続プラモ制作ホワイトベース編2


(ライター:Tamson)

毎度Tamsonでございます。
またまた久々の更新でW.Bの続きです。
前回の続きで早速塗装から。
ある程度塗りが終わってからパーツを1つ紛失した事に気づくのでした。



どのパーツかというと後部のエンジン(らしい)パーツの前の蓋部分。
たかだか300円のキットだけどここまで作ったら最後までいかないと
締りがないので、あの男に泣きつく事に…。


PRRRRRRR…。
チュロ「もしもし。」
TAM「もしもし。いや~ちょっとお願いが…」
チュロ「なに~?」
TAM「実は赫々云々でちょっと複製して欲しいねんけど…」
チュロ「もう一個買うたら…」
TAM“チュロPちょっと嫌そうやな~あれしか無いな~あれをチラつかせるしか無いな~”
TAM「麺ラーおごるから…あかんかな…」
チュロ「………………………………………………やる!」

そんな電話の数日後さすがミッキーで鍛えた匠の技は伊達じゃござ~せん。
ブツがあがって参りました。完璧でした。

パテで補修をし何事もなかったように作業を続けます。
それは何も無くしていないかの如くに…。

ほとんど遜色ありません!!!
海外製違法コピー夜露死苦!



それからの作業は逆に逆に順調に。



マスキングテープをかなり使用しましたが
スケールの割にはいい感じ!!





塗装が大方済んだものは墨入れ。
写真上:墨入れ前 下:墨入れ後
全然印象が変わります。
化粧のようです。



大方完成!!



ホワイトベースの塗り組み完成です。

最後に水転写シールによるデティールアップで終了です。





やっぱり当時物の模型はオモロかった。
作ってる感が尋常やないな~。
次回も当時物に挑戦やな。 Tamsonでした。
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