久々にプラモ制作ホワイトベース編 その1



(ライター:tamson)

毎度Tamsonでございます。

今回は久々のガンプラ編。しかもキットはガウに続く戦艦?物。
ただガウ同様に戦艦シリーズのキットとしての出来は秀逸なので
気合を入れて制作しなければ…









キットは300円くらいのお手軽な物ですが、
個々のパーツは割りといちいち良く
分割された細かいパーツ構成になっている。



なぜいきなりニッパーなのか!?
新しくニッパーを購入し使用してみると驚き!
まぁありえない切れ味。今まで使用していたのは
某模型メーカータ○ヤ製といってもOEMだろうけど
1000円未満ぐらいのヤツで初めの頃はある程度の
切れ味だったんだろけど年々切れなくなっていったような…。
でも9年くらい使用してたかな?
まあ間で使ってなかった数年間はあるけども。

今回は比較的値の張る1680円くらいのものをチョイス。
やはり使用感は比例してきました。

ニッパーの話が一番長くなってしまいそうですが、
主役はホワイトベース。



早速、パーツを組みます。




やっぱり当時物の癖というのか、合わせ目の合いが悪い。
でも当時はこれを消すのが通過儀礼であたり前の作業でした。
キットを削ったり、ボンドで張り合わせたりすると
プラスチックの素材が今のキットと古いキットでは
違うのが、当時も今も触っている人は多分わかると思います。



大体のパーツの合わせ削り作業が終了。




テープ等で仮組み。



今回はサフぶきまでで終了。
次回塗装仕上げ編。

続くかも。
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