【ナマツウウィキペディア】

関西方面から北陸地方に来る時に、鉛色の空に変わると言われることがあります。
鉛色の空の下、福井から私、サカヤンがお送りします。
鉛色通信、略して「鉛通(ナマツウ!)」

今回はナマツウ総集編part1






2006年4月29日
デイリースキン土曜日に第一回目を飾る
「身近な秘境探検」

サカヤンはうっかり勘違いをして土曜日にアップすればよいものだと思い
夜の10時18分にアップしてしまう
当時のサカヤンは第一回目はかなりテーマに悩む
悩みに悩んだ末テーマが決まらず予告編としてしまうが
記事を福井弁にするという初めての試みにかなりの時間を費やしたようだ


変態

2回目は
「淀川源流」

一回目で予告編を出しながらも時間が無かった為、全然違う記事で
ドライブ途中で見かけた淀川源流を記事にする
この回もまだ福井弁は健在で「自然」をテーマにもっていっている
のが分かる、現在とは大違いである





3回目は第一回で予告した実践編
「身近な秘境探検」
サカヤンの家の裏山に小学生ぶりに入ってみるが
かなり鬱蒼とした森にかなりビビったらしいが記事の為にはと一歩
踏み出したらしい、入ったとたんにマムシに噛まれるのではと
冷や冷やした思い出がある。
この時のサカヤンは仕事が忙しく遅出だった為に出社する前に
取材に行ったこの森に入った時の楽しさからこの後、数回里山登山を
している
2週にまたがっての記事の為、第四回
次も「身近な秘境探検part2」
に続いているこの頃はブログも頻繁に更新していた為に
コメントも多い




第5回は
「旬の味覚」
サカヤンの家の庭に生えていた黒竹の竹の子を見つけ
これは食べれるのか?否か?の疑問に
記事に出きる!と思ったサカヤンが竹の子料理に挑戦しているが
サカヤンの腕も悪く
かなり不味い竹の子料理になっている
しかも、まず食用かどうかも今ださっぱり分からずじまい
身体に異常がない為、毒はなさそうである
新聞風にイラストレーターで作るといった所はまだまだ
気合十分である





第六回目は「大正浪漫」
福井三国湊にある「旧森田銀行」に遊びにいったついでに
記事にしている大理石でかなりひっぱっている所が
サカヤンの崩壊の兆しだと見る人も多い






第七回目は「夢の対談 第一回目」
ネタのなくなったサカヤンがチュロスに応援を頼んでできた
ものでMSNメッセンジャーでチャットしながらそれを記事に
したものである
完全にサカヤンのテーマ崩壊で
この頃から「楽しければいいや!」と思い始める

ちなみに第一回で終わってしまい第二回はあるのかないのかすら
わかっていない

第八回目は「古き建物から蘇る匂い」
第六回目で三国湊に行った時に寄った旧岸田家を記事にしている
とりあえず遊びに行った所を記事にしているのが多い

がさすがにしんどくなったのか福井弁の頻度はかなり減っていっている


というか全部紹介するとしんどいので今回はここまで

来週はたぶん、また護身術講座

ばいばい

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