日本の政治の闇 安倍政権がどうしようもない理由



(ライターFT)

日本の政治の闇 安倍政権がどうしようもない理由


 国民を困窮させ、資本家に有利な法律を作ろうとし、特定秘密保護法という秘密主義の制度化、武器輸出に力を入れようとしている事や、これに伴い監視社会を形作ろうとしていたり、腐敗を行っている事や、労働者を舐めきった裁定労働制や、報道規制を敷き、自分に有利なメディアの支配を行っている事など、問題点をあげるとキリがない。

 小泉の時もそうだったけど、安倍の時も国民は大きな期待を持ちました。

 だけど日本はどうにもならない、国民の多くが不満を持ち、その不満さえも誰のせいなのかわからないような混沌っぷりではないでしょうか。

最悪の安倍政治が持続するただ一つの理由-(植草一秀氏)

 すべてが「管理」、「統制」されている。

 記者会見に出席できるのは

 「記者クラブ」

 に所属するメディアだけであり、

 この「記者クラブ」は基本的に

 「大政翼賛会」

 である。


上記リンクにはこのように記載されています。



 買いているのは植草一秀氏です。この人は痴漢冤罪の罪を着せられて社会的な抹殺をされた人です。

 植草氏痴漢冤罪事件から見えてくる小泉政権の闇

 この事件は小泉政権時の出来事です。

 小泉政権時、竹中平蔵のりそな銀行とのインサイダー取引を暴露しようとしていたのが、植草氏だったのです。

  小泉・竹中改革下で起きた幾つもの暗殺・冤罪事件。日本はもう法治国家ではない。

 何人も死者が出ているのです。

 そして安倍政権でもこれだけの自殺者が出ています。



 小説や映画の中だけでない、日本でも実際に自殺に見せかけて殺害された人がいるのでしょう。真実は闇の中です。

 このお話が本当かどうかは私の知る所ではないですが、あまりにも不自然ですね。



 このままにしてもいいのでしょうか。

 私たちの未来に関わるお話です。

 よく考えて投票しないとならないですね。
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