氷河期突入寸前!ホンマかいな!実は長期的な天候不順だった。

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(ライターFT)

氷河期突入寸前!ホンマかいな!実は長期的な天候不順だった。


  「過去3000年間加速し続ける地球の寒冷化を止めることはできない」 : 南極とグリーンランドの氷床コアが語る地球過去45万年のサイクルから見る「今はまさに氷河期突入直前」だという強力な示唆

 温暖化だの寒冷化だの一体どっちがホンマやねんと思っている人も多いのではないでしょうか。2018年現在、日本は恐ろしい寒波に襲われています。大阪に住む私にとっては、どこがやね~~んと思うのですが、上記リンクでは過去8000年の中で現在が一番寒いと考えられているそうです。



「地球という場所は、約 10万年間の氷河期と、約 1万年間の温暖期を繰り返している」

 このデータが本当なら、氷河期寸前という段階というのも頷けます。

 詳しくは上記リンクを読んで頂ければと思いますが、寒冷化に向かい、氷河期に突入したら、私たちはどのように生活していけば良いのでしょう。

 環境問題はお金に直結しており、温暖化ガス削減目標などでお金が動いているので、各国と経済的な問題も含め、簡単に温暖化は間違いとは言えない状況でもあるのです。

 さて、何故寒冷化に進んでいるのかですが、原因は太陽活動の低下です。



  地球寒冷化時代突入?太陽活動低下とは何か?2017そして2018は?さらに2019は?寒冷化わかりやすく。わかりやすい寒冷化の話。

 上記のブログでは寒冷化が起こるのではなく、太陽活動の低下で、長期的な天候不順が起こるのではないかと予想しているのです。これが真実なのかどうかは個人の見解なので分かりません。でもこの個人的な見解、実は当たっているのではないかと思うところが沢山あります。

 マスコミは寒冷化や温暖化という誰もが分かりやすいキーワードを並べるので、私たちは分かりやすいワードを脳が勝手に選びます。しかし本当は天候不順による作物の不出来による食糧危機が過去に何度も起こっているという歴史的事実があります。

 プーチン大統領が「温暖化?太陽活動の低下による超長期的な天候不順だろう。そもそも温暖化説の本質はビジネスだ。話にならん:2010年」

 プーチン大統領はアメリカと相反する国になります。彼のいうことを私達は信じるということができなくなっています。彼の悪いことばかりを見せられているからです。この辺りは経済活動と深く関わりがある為に真実がうやむやにされてしまっている恐れがあります。



それでも寒冷化が正しいと思っている方へ 世界でも撤退が目立つ温暖化科学への懐疑論

 上記のような相反する記事も出され、記事を読むとその考え方に納得できるような科学的な根拠も述べられている。ネットの怖いことろは、何が真実か見えてこなくなるところではないでしょうか。現実に2018年の冬だけを考えると、寒冷化に進んでいると思えるのですが、実は長期的な天候不順というのが正解ではないかと考えています。



 この動画は誰が作り、誰の考えを述べているのかにつきます。NASAが言っているらしいのですが、NASAのなんという識者なのかは分かりません。
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