めっちゃ楽しいポスター、広告 いったんまとめ

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(ライターFT)

めっちゃ楽しいポスター、広告


 言葉はいらない何ともおかしい広告やポスター、どれも凄いです(笑



 これは凄い。段ボールに殴り書き、インパクト大。よっぽどアルバイトに困っているんですね。



 私の友人で「碇」イカリという名前の友人はいましたが、イカリヤは中々ですよね。 ドリフターズを結成するのでしょうか?求人広告と思いますがかなりユーモアたっぷりの会社ですね。



 仕事に注文つけたくないけど、きっと面白くない仕事なんでしょうね。



 労働基準法なんて関係ないですよね~



 凄い、本当の所、条件は結構いいのかも知れません。とにかくこの張り紙を見たら興味はひきますよね。実際に問い合わせしてみて、条件なんか結構良いかも知れません。



 どこも求人募集については切実なんですね。いかに注目させるか、見ている人にアピールできるかが大切なんですね。



 犯人の画像を掲載していますね。人権、いやニャン権問題に発展しなければいいですが。



 これは素晴らしい。

しゃれ効かせた42点 三島、おもしろポスター展示



(ライターFT)

めっちゃ楽しいポスター、広告 2


 結構、この企画人気なんですね。今日はポスター編です。

 大阪市阿倍野区に文の里商店街という古くからある商店街があります。大阪の下町で義理人情あふれる良い街。この商店街も高齢化の波でシャッター通りになってきています。しかし商店主達に諦めなんて皆無、せめてますよ~



 漬物店の店主が自ら出演のポスターになりますが、せめてますねぇ~



 残念ながら2013年7月に閉店したそうですが、大阪人らしい職人気質とユーモア満載のポスターですね。

【予想外】斜め上をいく文の里商店街のポスター25点(第一弾)

 文の里というローカルな商店街が、ネットで話題になり全国的にポスターが広まるということは、本来ならその場所に行かなければ観られないポスターを誰でも観ることができる。これはポスター制作者側の主旨としては勝ちといえる。時代の波には中々乗ることはできないかも知れませんが、この攻めるポスター、素晴らしいと思います。

【大阪】面白キャッチコピーで有名になった「文の里商店街」に行ってきた / 大阪の下町だからこそ似合うポスター

 時代の流れは時に残酷ともいえる。しかし古いものが廃れ、新しいものが出てくるということは自然の流れ。あがなうもの、波に乗るものは運と頭脳の使い方で乗り切れるのかも知れません。



 これはずっと昔、大阪市西成区の商店街で実際にこのポスターが貼られているのを見たことあります。今となっては虚脱感しかありません。1987年のポスターです。



 こちらは新世界(浪速区)のポスター。ここまで来ると奥が深過ぎて(笑



 キャッチコピーと写真がとてもいいですね。



 これは大好きなポスター。大阪のおじいちゃん、素敵です。



 店主の笑顔が最高ですね。



 このポスター、とてもいいです。

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(ライターFT)

めっちゃ楽しいポスター、広告 3


 この企画、アイデアを張り巡らしデザイナー達のクリエイトっぷりが冴えに冴えまくっていると思います。見ていて飽きないですね。



 こちらはポスターや広告ではないですが、インパクトはかなりのもの。きっとちゃんこ鍋と書きたかったのでしょう。もし、ちゃんこ鍋でなく、ちんこ鍋だったら何のちんこが入っているのでしょう?

 実はこの店、とても名店だったとします。OL達が会社帰りに、「今日はちんこ鍋行こうよ」なんて会話があったら‥…



 これも素晴らしい(笑

 哀愁さえ感じますね。



 広告の意味は「広く告げる」と、読んで字のごとしなのですが、広告制作にあたり、広く告げるにはインパクトは大切。広く告げ、それが広まる程に効果は上がります。そうした意味ではこのポスターのインパクトは凄い。ターゲット層を絞っており、女性で主婦という層を短い言葉で、これほどハッとさせられるコピーはかなり素晴らしい。映像もなんとなく怪しい男性が女性ものの服を持っているので、婦人服というのが理解できます。素晴らしいですね。

 面白いですね。
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