今の世の中が少し残念なわけを探ろう 真実を見極める

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(ライターFT)

今の世の中が少し残念なわけを探ろう 真実を見極める


 残念な世の中を生き抜くにはどうすべきか?

 メディアに洗脳されないことなのです。

 メディアを牛耳っているのは大企業や一部の富裕層達、この人達の為のメディアになる訳なのだ。本当に残念だと感じるのは、私達が生まれてきた時からメディアが存在し、誰もが疑う事なく育ち、それなりの生活を送れてきたきた事実ということになります。誰もが疑わない世界にいることが残念で仕方ない。



 本当に必要な情報が埋もれてしまっている。

 本当の生き方は自分自身で見つめるべきだったのに、誰か知らない奴らに生かされ、搾取され終わる人生なんて全くつまらない。キアヌ•リーブス主演の映画「マトリックス」そのものだったなんて(笑



 もう本当に笑うしかない。

 コンピューターによる仮想現実でないだけで、まさにマトリックスという映画は現在そのものといえるかも知れない。

 マスメディアについては戦争報道で成長したという側面がある。命の危険に関わる戦争という情報はほとんどの人達が興味を持つ情報となり、こうした情報を国が操作した現実は発行者の営利目的と一緒に拡大してきました。今でも言論弾圧は普通にあり、後に新聞からテレビにマスメディアは成長し、現在はインターネット等のメディアに変化してきた。インターネットの複雑性や多様性は真実の情報を読み難いという難点はあるが、視聴者は選択する事が可能になる。



 膨大な情報の中から真実を見極めるのは非常に困難といえる。

 洗脳されている人はまず先に洗脳を解かなければならない。

 テレビも新聞もインターネットも企業が運営しているということです。

 ガンは完治する病気でエネルギーは無尽蔵に作れたりする。

 だけどガンで死んでいく人達は後を絶たず、エネルギーはいつまでたっても有料のままで燃料を売る人の一人勝ちとなっている。

 誰もが幸せに暮らすという事が出来る世の中になることは永遠にないのだろうか?

 残念な世界を残念ではないように生きるにはどうしたら良いのだろう。

 答えは与え続ける生き方という考え方にヒントがあるように思います。
 
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