地底には高度な文明を築いた地底人が存在するお話 地底人はどんな種族なのか

北極に点在する緑のオアシスの正体は?


(ライターFT)

地底には高度な文明を築いた地底人が存在するお話 地底人はどんな種族なのか




 地底人と実際に会ったという記述もある。1829年、スウェーデンのヤンセン漁師親子が自分たちの漁船に乗りノルウェー沿岸を北上、北極圏に入った。数日の暴風雨に遭い、ようやく嵐は治まったが周りの景色がおかしい。前方と後方には空が見えるが、左右と上空にも海があるおかしな光景の中にいた。まるで海のトンネルのような光景という記述。



 海のトンネルを抜けてしばらくすると巨大な船が現れた。

 ヤンセン親子は助けを求めようと、その巨大な船に合図を送った。

 その船の乗組員は身長4m以上もある巨人だったという。

 ヤンセン親子は生きた心地がしなかったそうですが、その巨人達は以外にも親切で温厚で優しかったらしいです。約2年、巨人の国でヤンセン親子は暮らし、帰りには地底王国の地図と金塊をもらった。

 そして地底から地上に出たとき、そこは南極に出たという何とも不思議なお話なんです。



 上記の画像はギリシャで発見された物らしいですが、世界中でこうした巨大な骨の遺跡が見つかっている。


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