地底には高度な文明を築いた地底人が存在するお話

地球の内部には高度文明が!? 「地球空洞説」の神秘



  
(ライターFT)

地底には高度な文明を築いた地底人が存在するお話


 元CIAのスノーデンの暴露で地底人の存在の暴露という荒唐無稽な暴露話がある。

 このスノーデンの地底人のお話の真偽はさておき、もし地底人がいたらかなり面白い話だと思います。インターネットで色々と調べてみると、「地球空洞説」という説が存在します。

 北極に小さな穴が開いており、そこが地底に繋がる入り口だと言う説になります。

 スノーデンが暴露した地底人は人類よりはるかに高度な文明を持ち、人間等は地表に蠢く蟻程度の感心しかないというお話しになります。



リチャード・バード ウィキペディ

 リチャード•バードというアメリカの探検家で海軍少尉が地底に行ったというお話です。

 リチャード少尉は飛行機乗りになり、北極探索の命令を受けていました。リチャード少尉は1926年に飛行機による人類初の北極点に到達した人物になります。1929年には南極点にも到達しています。このときにリチャード少尉は北極点近くの穴を発見します。

 詳しくはコチラをご覧下さい。

 時は1986年、旧ソ連の宇宙船ミールから撮影された地底の入り口の映像になります。

 この入り口が地底の入り口とされています。

 地底の王国の名前は「アガルタ」と名付けられています。そこにはマンモスやサーベルターガー等のような絶滅したとされる動物も確認したという事です。



 さて地底人とはどんな生物でどんな高度な文明を発達させているのでしょう。

 明日も続く
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