2017年からの予測と対策を行い、未来をよりよいものにしたいと願おう!

ジョセフ・ティテル2016年の予言が恐ろしすぎる! 南海トラフ地震、ニューヨーク水没…世界は崩壊へ!?

 2017年はどんな年になるのだろう。


経済崩壊に備え銃を購入するアメリカ人。

 経済が低迷すると銃が売れるようです。

 インターネットで検索すると、経済は世界的に経済崩壊の予感と言う悪い噂が非常に多い。インターネットやテレビメディアでの報道を鵜呑みにはしてはいけないが、対策をたてるのはしておかないとならない。

(ライターFT)

2017年からの予測と対策を行い、未来をよりよいものにしたいと願おう!




 2011年の東北の震災を予言したアメリカのジョセフ•ティティルによると2016年後半から2017年には日本で大きな地震がおこると予言している。巨大地震と火山噴火が起こると言っているが、つい最近、鹿児島の阿蘇山の大爆発が起こった。巨大地震については2016年10月までは起きないといっているが、10月以降から2018年までは気をつけておかないといけないと言っている。

 おそらく南海地震を示唆しているのだろう。

 ジョセフ•ティティルはナイガラという言葉を口にしているが、南海地震以外で考えられるのが新潟と予測出来る。

 地震に関しては寒い時期に起こるというのがここ数年の傾向、夏に大きな災害はあまりなく、寒い時期や春先に起こる。2017年の季節の変わり目は気をつけておく方が良いのかも知れない。

 そしてアメリカの大統領選になるが、このままではヒラリー•クリントンが勝ちそうな雰囲気だ。しかしこのアメリカの大統領選は誰でも予測は可能だ。

 最近の災害の傾向や、アメリカ大統領選等はジョセフ•ティティルでなくとも予測は可能、我々はこうした予言に振り回されるのではなく、こうした予言を利用し、予測を立てておく事が大事なのかもと思います。予言というまことしやかでインチキっぽい言葉に惹かれるのは人間の心理的な不安が引き起こすのでしょう。

 経済については労働者の給料が上がらないのであれば、景気なんて良くはならない。経済的な予測や傾向等のニュースや書籍を読むと、色々な原因を挙げているが、ようするに私達、一般庶民が使えるお金が少ないと消費も上がらず景気は低迷するという事になります。単純な話です。このままの日本経済では良くなる事はないだろう。



 一部の富裕層や大企業の収益は上がるだろうが、それ以外は全部ダメだろう。
タイトルとURLをコピーしました