隠された事実を知っておいて損はないはず。2

マスコミに載らない海外記事

 原子力の話だけでなく、隠されている事実といううのは多くあるのでしょう。

(ライターFT)

隠された事実を知っておいて損はないはず。2


 この2008年の西成暴動を取り上げ、朝のワイドショーで紹介した勝谷誠彦氏も、ある番組を降板させられ、現在はテレビメディアからの姿が消えています。あくまでも噂の範囲なのですが、小沢一郎を擁護したからという噂があります。

勝谷誠彦氏、数々の降板の理由を語る 番組への批判が背景か

 勝谷氏はとても面白いのですが、過激な発言も多い人物。そしてたまにちょっぴりおかしな発言もしていた人物。そこが魅力ともいえるのですが。

勝谷誠彦氏、「スッキリ!!」降板…理由は?

 どこまでが本当かは闇の中です。

 政治の世界でも政権を担っている政党がマスコミ操作をすることは昔からあった。ただ、昔のようにあからさまではなく、狡猾に分からないように行われている。だから余計に怖さを感じる。

 鈴木宗男元衆議院議院はなぜ逮捕されたのか?しかも懲役刑に服している。



 鈴木宗男氏は北方領土問題に取り組んでいた政治家だった。現実的に考え行動していた数少ない政治家だったと言える。この裏には外務省が関係しているという噂があります。外務省はアメリカ寄りなんです。と、言うより日本全体がアメリカ寄りなんですね。ロシアと太いパイプを持つ宗男氏は、日本政府としては目の上のタンコブだったのは間違いないでしょう。アメリカはロシアが北方四島を返還すると日本の国民感情はどうなるでしょう。宗男氏の政治家としての実力、ロシアとの友好関係をマズいと考えたのでしょう。

 宗男氏の罪状は政治資金規正法、議院証言法違反、あっせん収賄罪、受託収賄、等。

 保釈請求をするが、証拠隠滅の恐れがあるとして保釈も認められず、懲役2年、追徴金1100万円の判決となった。事実上、宗男氏の政治家としての生命は絶たれたも同然となる。

 結果的に何の罪で懲役刑までいったのか未だに良くわかりません。

鈴木宗男事件と佐藤優事件とは何だったのか?

 マーガリンやショートニング等はアメリカでは禁止されています。日本では規制すらされていません。海外に比べ、日本人のトランス脂肪酸摂取量が大幅に下回るからという理由です。トランス脂肪酸は、ありとあらゆる食品に使用され、今なお日本では使用され続けています。

 アメリカやヨーロッパで規制されているものを日本では規制しないというのはおかしな話です。しかも規制しない理由というのが、欧米に比べ摂取量が少ないという何とも説得力の無い理由です。

 製造コストが高くつくから止めないという単純な理由です。

マーガリンに含まれるトランス脂肪酸は危険!日本は他国より危ない?
 心疾患患者は平成23年の統計調査で161万2000人とされています。これは病院で診てもらった人の数で、実際にはこれ以上の数が予想されます。これに高脂血症患者を加えると300万人超えとなります。潜在的な患者も含めると1000万人近い数になると予想しています。

万病の元!?トランス脂肪酸を含む食べ物・怖い話



 最近でこそこうした問題が、一部の間の人で囁かれ、認知されてきだした所です。マスコミはこうした企業に都合の悪い情報は流しません。知らない人は健康だけでなく、死ぬ恐れもあるというのにね。

 明日もこうした真実について。
 
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