アンチエイジング!ヒトはどこまで老化に対抗出来るのか?3

1920年から現在に至るまでのメイクの変遷を、たった一人のモデルで再現!

 昨日までは体の中からの若返り、アンチエイジングでしたが、本日は見た目の若さを考えてみましょう。

(ライターFT)

アンチエイジング!ヒトはどこまで老化に対抗出来るのか?3


 ニュースサイトでの画像、一人のモデルさんが頑張ってくれています。同じ人だとは思えません。メイクの技術革新はどの時代でもあると言えますね。メイクは凄い!



 画像は大正時代のアパレルショップでしょうか、今見ても美しいですね。流行の最先端って感じです。時代によって美しさの基準は違います。国によっても美しさの基準が異なります。しかし若さというのはどの国や時代もあまり変化しません。言い換えれば若さというのは普遍的なことと言えるでしょう。

 誰が見ても若い人は若い。その為に男性も女性も若さを追求します。その根底には美しさだけでなく、死への恐怖があるのではないでしょうか?老いというのは恥ずかしいことではありません。良い歳の取り方をしているおじいちゃんやおばあちゃん、沢山います。中年だって素敵な人が沢山います。

 若さの秘訣は、思い立ったときからのメンテナンスと言えます。

 初日にお伝えした健康的な体のメンテナンスは若さを保つ基本となるでしょう。

肌老化を徹底防止!見た目年齢を若く保つアンチエイジング習慣10カ条

 まずは上記サイトを参考にアンチエイジングしてみましょう。中でも大事なのは「便秘をしない」ということ。腸内年齢を若返らせることで体の中から若返ります。最近の研究で腸内を美しくすることで体調も整えられてくることが判明しています。そして体の中から美しくしたら次に気持ちを若く保ちましょう。何も若い人が興味あることをなぞるという意味ではなく、色々なことに興味を持つことです。

 そこまで出来たら見た目です。

 女性ならメイクです。

 時代に合わせたメイクやファッションを取り入れ、自分に合ったファッションを選びましょう。



 こんなアイシャドウが出てるんですね。

 一重まぶたで悩んでいるなら、まずはメイクで解消。女性なら誰もが知っているアイテムです。女性だけでなく男性も活用すればいいのです。





 素晴らしいアイテムですね。メザイクというアイテムです。 

 大事なのは自分らしさ、若さも美しさも自分らしさを全面に考えてみましょう。
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