第三次世界大戦はすでにフランスの無差別同時テロから始まった。

【予言的中】ローマ教皇も言及! 2015年、ついに第三次世界大戦が始まった!

 20115年も後わずか。



 パリの無差別テロ、ウクライナ問題など世界大戦の火種は多い。そして中国の脅威がある。アメリカと中国が激突する可能性は大きいだろう。そこには必ずロシアという大国も乗っかってくるのではないか。

(ライターFT)

第三次世界大戦はすでにフランスの無差別同時テロから始まった。


 あるサイトによると、アメリカと中国の軍事力の差が埋まるまで、あと15年から20年かかるだろうと予想しているサイトがある。私は中国があと15年も持たないと思う。経済的な問題と、中国共産党が崩壊すると思うから。中国共産党が崩壊した後、アメリカはもちろん、ロシアが黙っていないだろう。



2034年、第三次世界大戦勃発のシナリオ

 中々面白い予測でもある。上記サイトの記事を読んでいると「なるほど」と納得させられる部分も多い。

相互依存と言われているが、アメリカが中国に依存するより、中国はアメリカにより深く依存している。中国は依然、製品の輸出先として、また先端技術やノウハウの供給源として、アメリカとその同盟関係にあるEUや日本に危ういほど頼っている。全体的には、中国の国際市場からの依存度は非常に高い。GDPに占める貿易の割合は53%だ。中国は石油や鉄鉱石など、多くの死活的な資源を輸入している。

 でも中国共産党の崩壊はすでに始まっている。

 明日も続く。
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