【ミッキーを作る パクリ 最終章】

関西方面から北陸地方に来る時に、鉛色の空に変わると言われることがあります。
鉛色の空の下、福井から私、サカヤンがお送りします。
鉛色通信、略して「鉛通(ナマツウ!)」

チュロスのミッキーを作るをパクってはや一ヶ月は経とうと
していますがまったく進んでいません。

なぜだ!





SKINの造形師 チュロスはグングン進んでいるではないか!


ん?


そうか!


チュロスに協力してもらえばいいのや!


そう!それでいいのだ


これでいいのだ!

ありったけの念をチュロスに飛ばす

チュロス!オラに力を分けてくれ~~~~!!



フューーーーー




ジョン!!




おお!!さすがチュロス!!意思が通じたね~~


合体!





合体!!!






合体!!!!!!!







合体!サカチュロヤンスだぁ~~~~~

やぁ



サカヤン:な、なんかおかしない??

チュロス:そ、そう?なんか顔の調子が







サカヤン:まぁ、ええか。。それでチュロス、ミッキーどないしたらええかな?

チュロス:とりあえず粘土ださなあかんのちゃう?




サカヤン:あ、やっぱり?

チュロス:その前にやっぱり顔おかしない?





サカヤン:そういえばなんか目やら鼻やらが・・






チュロス:あ!眉毛が!

サカヤン:あ!!目が!

サカヤン:鼻が!!

チュロス:目が!!


サカヤン:あぁ!!
チュロス:あぁ!!


<続くのか!>
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