有名人語録を考える。

 男たるものこうであるべき! デキる男の美学・7原則~『ビジネス・生き方編』

 世間で活躍している人と普通の人との違いを考えると私達とは異なった考え方が浮かび上がってきます。

(ライターFT)

有名人語録を考える。


 やはり矢沢永吉の考え方はちょっと違う。ロックスターだけあり格好いい。

 すでに64歳の矢沢永吉、還暦を過ぎても独特のメロディ、渋い声、全てがカリスマだ。そして彼が発する言葉もまさにカリスマ。

 そしてボスこと矢沢にも辛い時期はあったはず。

でもさ、人間は、ある程度キツイ目にあわなきゃいかんのよ。萎縮しちゃうやつもいるけど、バイタリティになる。なにくそ、冗談じゃない。そう思えるだけ、オレは幸せだったかもしれないね。(「成りあがり」より)

 
 いいですね。さすが、ボス。

 辛い事があってもそれをバイタリティに変え、幸せだと感じるというのはまさにポジティヴシンキング。

 ボスといえば一般人では考えられない借金。

 35億円という借金を完済している。

気持ちがリッチじゃないと意味ないんだよね。

どんなにゼニもっていてもさー。

気持ちの面でハッピーだとか
余裕がないのは
これほど寂しいものはないよね。

 さすがボス。

 噂によるとオーストラリアでビル建てようとしたそうです。



 ボス、楽しいですね。





 やっぱりボス、面白いですね。 
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