あげまんとさげまん

   「あげまん」里田まいが再び大注目 マー君の勝率、結婚後はなんと9割

 あげまん?あげまんがあるならさげまんもあるはず!

(ライターFT)

あげまんとさげまん


 下品な表現と言えば下品である。ウィキペディアで検索してみると掲載されていました。元々は芸人さんの隠語として使われていたそうです。

 言葉の意味として”あげまん”のまんとは関東でいう所でのあのまんではありません。

 まんは「間」が転化したもので運気、潮目、出会い、巡り合わせの総称を指します。

 決して皆さんが考えるようなまんではありません(笑

 迷信といえば迷信、でも実際にマー君のように結婚を気に運気が格段にUpすることもありますね。内助の功といえばそれまでですが、幸せの法則が働いているのでしょう。

 あげまんとされるマー君のお嫁さんの里田まいちゃんこそ幸せではないか?

 日本プロ野球界の至宝ともいえるマー君が旦那さんなんです。そして負けない投手として7年契約、161億円という破格の契約金を獲得したのです。これは一生贅沢な暮らしが約束されたといえます。

 とにかく恵まれた才能と努力を惜しまないマー君とそれを支える里田まいちゃんの内助の功がうまく幸せのスピードを早めたのかも知れない。例え、今期怪我で選手生命が終わってもこの夫婦の将来は約束されています。

 それを持続させるにはさらなる努力も必要でしょう。

 さて、あげまんと呼ばれる芸能人を調べてみましょう。

 ダントツであげまんとされているのは北川景子さんです。

 美しいですね、彼女。

 次にさげまんという言葉です。

 要はあげまんの反対ですね。

 付き合ったり、結婚することで運気が下がるという事ですね。

 
「さげまん」かもしれない芸能人
 上記リンク記事を読むと、ある一つの法則が見えてきます。

 男性にも原因があるのでは?そう思えます。

 井上康生柔道選手の奥様だけはさげまんが当てはまるような気がします。

 歩くデスノートと呼ばれたりしています(笑

 彼女のブログは「デスブログ」と呼ばれています(笑

 可哀想に、そんなことは偶然、とわかっているのですがちょっと面白い。


・初出はドリームキャストのキャンペーンガール→他機種に惨


・世界中でほぼ敵なし状態であった井上康生と付き合うも直後
アテネオリンピック四回戦敗退

・東原が初観戦に訪れた05年1月の嘉納杯で右大胸筋断裂
の大けが

・今年入籍するもオリンピック代表からも外れ引退となる

・K-1グランプリ 応援してた選手が全員敗退

・PRIDEの番組にテレビ出演し、東原以外全員がヒョードルの
勝利を予想。東原1人だけミルコの勝利を予想。」・・・ヒョードル

・消費者金融のディックのCMキャラ→全店舗閉鎖

・マックの宣伝イベント に出る→寄生虫発生

・デスブログに「うまい棒」の話題→うまい棒工場延焼

・井上康生と東原亜希が帝国ホテルで結婚披露宴を行うとの
発表。→帝国ホテルで火災発生。

・アサヒビールのキャンペーンガール→アサヒビールが首位転


・厚生労働省のキャンペーンガール→年金問題、「産む機械」、
肝炎

・にわか阪神ファン発言→マジック点灯と好調だった阪神が、2
勝8敗と大ブレーキ

・細木数子「あんたは他人の運気を吸い取る女だから気をつけ
なさい」→細木和子全番組降板

・甲子園 「決勝では常葉菊川を応援します」 → 大阪桐蔭17-0
常葉菊川

・井上夫妻をテーマに書いたミスチルの新曲→売れずに惨敗

・明星食品のCM→カップ焼きそばに虫混入

・中国株が上り調子と発言→中国バブル崩壊

・鳥人間コンテスト司会者→会場のスタート台撤去作業で突風
事故

・韓国旅行→韓国のウォンが下落

・サイゼリアのたらことピザを食べた写真を載せる→サイゼリ
ヤのピザから微量メラミン

・イギリスへ渡る→エリザベス女王66億損失

・ピーター・アーツを優勝予想し応援する→バダ・ハリに2RKO
負け

・ブログのライバルの小倉優子にエールを送る→焼肉小倉優
子R176号西宮北店でボヤ騒ぎ

・自信のブログが「デスブログ」と呼ばれる

・ブログに「帰りにビックカメラも寄ってきたよ。だいすき電気屋
さん。」書いたその日にビックカメラが監理ポストに 前期21億円
の最終赤字に訂正

DEATH NOTE伝説
「東原が本命予想で取り上げた馬は、たとえ1番人気馬であっても
ことごとく負けてしまう」という本人にとっては不名誉なジンクス
がある。2007年春シーズンは21連敗を喫しており、さらに本命に
挙げた馬が3頭骨折している。「本命キラー」と呼ばれ、東原が番
組内で使用する予想フリップや競馬ノートは『DEATH NOTE(デ
スノート)』と揶揄される。

日本ダービー特集の放送でVTR取材に応じた騎手の武幸四郎は、そ
の前のヴィクトリアマイルで1番人気だったカワカミプリンセスが
敗北したことを引き合いに出して「亜希ちゃんが本命にしたから負
けた」と発言し、それを見て怒った東原は日本ダービー予想の中に
武幸四郎が騎乗するヒラボクロイヤルを急遽予想フリップに追加。
この様子を番組マスコットの「うまなでさん」は「DEATH NOTE
に書かれた」と表現し、「東原予想=DEATH NOTE」として広ま
る。結果は本命のフサイチホウオーともども敗北したことから、関
係者の間でも話題となり、後に宝塚記念特集の放送では、武豊が
「(自身の騎乗馬の)ポップロックには本命を打たないで欲しい」
と発言。

2007年7月1日放送分『ジャンクSPORTS』に出演した際にこの東
原予想が話題となったが、VTRで登場した後藤浩輝や武幸四郎に
「勘弁してください」と言われ、東原は「名前いっぱい書いてやり
ますから!」と発言。2か月後の同年9月9日、武幸四郎は札幌競馬場
で施行された利尻特別で落馬。検査の結果、全身打撲、左肺挫傷、
左肋骨骨折の重傷と判明した。なお、放送では、『うまなで』関係
者と武幸四郎ら騎手連で行った飲み会でも東原は武幸四郎に無視さ
れたと語っている。

宝塚記念まで20連敗を喫し、新聞のテレビ番組表には見出しに
「東原20連敗」と掲載された。連敗伝説が評判を呼び、2007年10
月25日発売の『Sports Graphic Number』(文藝春秋)の競馬特集
では「連敗女、東原亜希の秋予想」というページまで設けられた。
25歳の誕生日であった2007年11月11日に施行された「第32回エリ
ザベス女王杯」において、本命にあげたダイワスカーレットが一着
となった。この結果、番組開始以来の連敗記録を38でストップ。
『うまなで』は1年で終了。さらには9月から出演していた
『SUPER KEIBA』も2007年いっぱいで終了したが、個人的には今
後も競馬ファンは続ける旨を明かしている[12]。


 以上はウィキペディアとヤフー知恵袋からの転載になりますが、素晴らしいさげまんぶりです(笑
 出来れば北川景子さんがいいですね。


 
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