もしも中国と戦争になったら

 
 「中国許せない」「衝突に発展しなければいいが」沖縄住民、怒りと不安

 戦争やね。
 
(ライターFT)

もしも中国と戦争になったら


 まぁ、信じられない話なんですけど、中国からの嫌がらせは本当に酷いですね。



 中国という国がこの動画のような国だとは言いません。

 しかし共産国としてここ数年発展したつけが回ってきているのは間違いありません。
日本に対してだけでなく他の国に対しても驚くべき侵略的と取られても仕方のない行動を
起こしています。



 ブータンやフィリピン、ベトナムも領土を奪われています。





 スプラトリー諸島(南沙諸島)はフィリピンの南西部の広大な海域に広がっています。 
アメリカ領でしたが1992年にアメリカ軍が撤退した後の1995年、中国軍が占領してしまい
ました。そして現在でも占領中なのです。

 最初は漁船の難破などが理由でした。小さな岩礁に無理やり人を住まわせて次第に埋め
立てを行い今では滑走路までつくり中国領という石碑まで立ててしまったのです。

 日本の尖閣もそうしたやり方で取りにくるでしょう。そう思っていました。

 しかし冒頭のニュース記事にあるようにレーザー照射し威嚇とも取れる行為を行って
しまいました。完全に喧嘩を売ってきています。相手にしないのが一番なのですけど、ほうっ
ておくだけでは中国の思いのままになります。

 中国と日本の戦力を見てみましょう。

自衛隊vs中国軍、10年後の“戦力図鑑”は?

 こわいのは10年後の中国ですね。

 今なら勝てる(笑

 今の中国はまるで与太者そのもの。

 相手にしないのが一番ですがもう我慢の限界ですね。
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