中島らもというジャンキー小説家

 ドラッグが危険なことくらいわかっている。

 薬物常用者が減らないのはそこにリスクがあっても

 楽しいから。

(ライターFT)

中島らもというジャンキー小説家


 すでにこの世にはいない中島らもという小説家がいました。

 このらもさん、よくTVのコメンテーターとして出演していたんだけど
見る人が見ると、明らかにラリった状態でTV出演していたことが度々
あった。

 


 彼の最後はアルコールが原因で階段を踏み外し死んだようだ。

 アルコールこそ最強のキングオブドラッグと、生前から語っていた。

 ブロン中毒だった頃の雰囲気はこんな感じですね。



 続きはまた明日。
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