オウムを評価していた宗教学者のお話。


 タイトルだけみると、これはいったい!

 なんて思うかも知れない。

 しかしこれはオウム真理教の巧みなイメージ戦略に利用された

 被害者の先生とも言える。



(ライターFT)

オウムを評価していた宗教学者のお話。


純粋に、宗教を考える人なら

オウムの宗教観に、共感を覚えてもしかたない、

なぜなら上祐史浩などの宗教観はかなり詳しく人を陥れるだけの知識があるのは間違いない。

宗教って何なのだろう。

人々の心の安らぎなのではないのか?

昔は宗教がなくてはいけなかったのは

精神科がなかったら?

神の名の下に行われる戦争は何なんだ。

お葬式って何のためにするの?



しかし宗教学者がオウムを擁護するようなコメントを
発していたのは、彼の最大のチョンボであることは間違いない。

今回はチョンボではありませんよ(笑
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