小林よしのり 漫画とは違い真面目に語る 2

 個人的にはかなり面白いと思います。

 この人、おぼっちゃまんくんなどの

 ちょっぴりお下劣な漫画を描いてました。

 漫画としても好きだったんです。

 しかしゴーマニズム宣言あたりから

 思想的な内容の漫画を書き出すようになり

 いつものお下劣は少し抑え目、

 でも過激な描写は好きな人はいいかも知れない。

 特に天皇問題では

 茶化したオチなど書いて

 批判者も続出したとか(笑




(ライターFT)

小林よしのり 漫画とは違い真面目に語る 2






小林 よしのり(こばやし よしのり、1953年8月31日 – )は、日本の漫画家・思想家・社会評論家。「よしりん企画」社長、「ゴー宣道場」主催。

福岡県福岡市出身(出生は大野城市)。福岡商業高校、福岡大学人文学部フランス語在学中、1976年にデビュー。
『東大一直線』『おぼっちゃまくん』などのヒット作を持つ。なお「在学中に『東大一直線』を投稿しデビュー、即連載した」
と思われているが、正しくは「在学中にシリーズ1本目の『ああ勉強一直線』を投稿しデビュー、続編読切として2本目、3本目が掲載され、
卒業後に4本目から『東大一直線』のタイトルで連載開始」が正しい情報となる。

1992年の『ゴーマニズム宣言』以降、思想的・政治的な作品が増え、社会評論的な活動も行うようになる
(但し評論家的であるのみで学位も学識経験もなく、論文その他を書いたことは全くない)。
2002年から季刊誌『わしズム』責任編集長なども務める他、大東亜青年塾名誉塾長という肩書きも持つ。
新しい歴史教科書をつくる会に理事待遇として参画していたが、2002年に退会した。
ウィキペディアより抜粋

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