神様や宗教のお話 おソロ恐ろしいけどああいえば上祐さんの講義を見てみる!

 先日、機会があり僧侶を目指している人と色々とお話をさせていただきました。

 今、何故宗教なのか?

 皆さんと一緒に調べていきたいと思います。

(ライターFT)

神様や宗教のお話

おソロ恐ろしいけどああいえば上祐さんの講義を見てみる!





 まず宗教とは一体何の為にあるのか?

 いつものようにウィキで調べてみました。

 宗教

 宗教(しゅうきょう)とは、一般に、人間の力や自然の力を超えた存在を中心とする観念であり、
また、その観念体系にもとづく教義、儀礼、施設、組織などをそなえた社会集団のことである。

 ウィキによると一番最初にこのように記されています。

 まずは日本の場合は仏教が主ですね。

 仏教といっても多くの宗派に分かれています。

 さらに大きく分けると一神教と多神教に分かれます。

 一神教(いっしんきょう)とは、一柱の神のみを信仰する宗教。次のように大別される。

唯一神教(monotheism):世界に神は一つであると考え、その神を礼拝する。ユダヤ教、キリスト教、イスラム教など。
拝一神教(monolatry):複数の神を認めるが、一つの神のみを礼拝する。古代イスラエル民族の宗教など。一神崇拝ともいう。
単一神教(henotheism):複数の神を崇拝する。特定の一神を主神として崇拝する。古代インドのヴェーダの宗教など。
交替神教(Kathenotheism):他の神々の存在を認める。崇拝する神が交替する。バラモン教など。

 すでにここらでややこしくなってきていますがこの動画をみて理解しましょう。




 あの元オウムの、マイトレーヤ上祐さんの講義ですが、わかりやすいのではと思います。

 ※この人を信用しているのではありません。あくまでも一神教の流れを分りやすく解説した動画紹介となります。

 
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