the runaways その3・クリステン・スチュワートちゃん

今日はジョーン・ジェットを演じたクリステン・スチュワートについてです。


           


wikiより
1990年生まれ。 カリフォルニア州ロサンゼルス出身。父親のジョン・スチュワートはFoxのプロデューサー、母親のジュールズ・マン=スチュワートはオーストラリア・サンシャイン・コースト出身の脚本家、兄のキャメロンはサーファー。

               



1999年頃からのテレビドラマの端役に出演していたが、2001年公開の映画『The Safety of Objects』でパトリシア・クラークソンの娘役を演じて映画デビューする。

2002年公開の『パニック・ルーム』で主演がニコール・キッドマンからジョディ・フォスターに交代したことから、娘役も当初キャスティングされていたヘイデン・パネッティーアからクリステンに代わった。この作品でハリウッド注目の子役となる。

        かわいい




2008年にはサミット・エンターテイメント配給で、ステファニー・メイヤー原作がベストセラーとなってたヴァンパイアロマンス小説『トワイライト』に主演のベラ・スワン役で、ヴァンパイアのボーイフレンドであるエドワード・カレン役のロバート・パティンソンと共に出演した。

 

映画は1億ドルを超えるヒットとなり、クリステン自身もMTVムービー・アワード女優賞を受賞した。翌年公開の続編も大ヒットとなり、英国アカデミー賞ライジング・スター賞を受賞した。クリステンは続編の『ニュームーン』、3作目の『エクリプス』など、トワイライト・サーガの全編でベラ役を演じている。

2010年7月、映画『トワイライト』シリーズで女優としてトップスターになったクリステンだが、その出演料も破格の額に上がっているという。クリステンは最終章で二部作となる『The Twilight Saga:Breaking Down』で2500万ドル(日本円で約22億5000万円)の出演料が約束されており、作品がヒットすればさらにプラス1600万ドル(日本円で約14億4000万円)を手にすることになるという。ハリウッドにおいて2000万ドル以上の出演料を手にする俳優は『A級リスト俳優』と呼ばれており、ウィル・スミスやトム・クルーズなどの一握りの人物に限られており、若手女優でこの額は異例である。



彼氏はトワイライトで知り合ったロバート・パティンソン
           
     パパラッチされたキス




 パパラッチはレイプ発言をしてこのポーズ。



 ダコタちゃんと。クリステン顔小さい


 ジョーンにそっくりというかかなり似せています。

 

 声もそっくり。



 こちら昔のジョーン本人

 今のジョーン  ・・・ 随分直して・・・

  

 なりきるためにジョーン先生から特訓されましたとさ。 


来週も続く



 ちなみにヒステリックグラマーのTHE RUNAWAYS Tシャツ! 欲しい!
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