空前の龍馬ブームらしいぞ!

 今回はまとめになります。

 龍馬の命日にはなんとお墓参りに40分待ちの行列ができていたり

 寺田屋でも観光で行列、龍馬グッズなどは例年の4倍の売り上げなど

 世はまさに龍馬一色となりました。


(ライターFT)

 空前の龍馬ブームらしいぞ!


 大河ドラマ龍馬伝、ついに完結しました。

 それにしても今回の大河ドラマのクオリティの高さ、

 何から何まですばらしかったですね。

 最終回もほぼ忠実な暗殺シーンでしたし、

 暗殺者を不明のままにしたり視聴者に考えさせてくれるような

 内容でした。

 一番最後のシーンの脚本などは、映画、タイタニックの手法に近いような気がしました。

 やはり龍馬暗殺は、どう見ても理不尽な殺され方でした。

 丸腰状態で斬られるのは、たとえドラマでも見ていて悔しい感情になりましたね。

 でも最後、お龍さんが桂浜でただずんでいるシーンで、暗殺されたはずの龍馬がひょっこり出てきます。

 あのシーンで少し救われたような気がしました。

 坂本龍馬という人物が何故、現在になってもこれほど人気なのかは分かりません。

 彼の性格やなし得た大業、人柄、考え方が時を経て、時代を超えて人々に理解を得ているのでしょうか。

 あのまま暗殺されずに龍馬が生きていたら、今とは少し違う ”今” 
になっていたかも知れません。

 魅力的で愛すべき歴史上の人物ということは間違いありませんね。

 世界でも類を見ない無血革命をなし得た人物、坂本龍馬。

 海外でも彼の名をを知っている人も少なくありません。

 革命家チェ・ゲバラでさえも彼をリスペクトしていたそうです。

 取り立てて頭が良いわけでもなく、剣術はかなりのものだったようですが、日本一というわけでもない。

 幼少の頃は寝しょん便たれで泣き虫だった龍馬。

 そんな庶民感覚が人気の一つかも知れません。

 とにかく龍馬はいいですね。

 では少し長いですがまとめを!


 ついに始まりましたね。

 NHK大河ドラマ【龍馬伝】、坂本竜馬役の福山雅治、とってもいいですね。

 TBSドラマ「JIN-仁-」の竜馬役もとっても良かったですが、福山雅治も負けていませんね。



(ライターFT)

 NHK大河ドラマ【龍馬伝】

をもっと詳しく見ながら楽しむ為に!



ついに始まりましたね。

今回のNHK大河ドラマ、映像などが今までの大河ドラマとはかなり違い、映画フィルムのような映像でかなりクオリティにもこだわっているのではないでしょうか。

そして三菱財閥の創始者、岩崎弥太郎の語り部から物語がスタート、進行する手法も今までになかった斬新な手法ではないでしょうか。


岩崎弥太郎


香川照之演じる岩崎弥太郎

何故、原作者は坂本竜馬や幕末の状況を岩崎弥太郎目線で知らしめたのか?

一番も疑問はここにあるかと思います。

原作者は福田靖さんという脚本家で救命病棟24時やガリレオ、HERO等のヒットドラマの脚本等を手がけている人気脚本家さんのようです。

映画では海猿等も手がけている実力、人気共持ち合わせている人物と言えるでしょう。

さて、第一話は竜馬が幼少の頃から始まり、18歳か19歳くらいの竜馬のティーンズの頃のエピソード。

当時の土佐藩は侍同士でも身分の差が激しく、上士(じょうし)と下士(かし)に厳しい身分制度で差別されていた。

この厳しい身分制度は関ヶ原の戦いで豊臣方についた当時土佐藩を治めていた長宗我部家が関ヶ原の戦いで破れ、代わりに徳川方について功績をあげた山内一豊が土佐藩主として現在の高知である土佐一国を与えられた。

その長宗我部家の家臣である人々が下士(郷士)とされていた経緯がある。

元々戦に負けた武士、生かして貰えるだけでもと言う理由で土佐ではかなり上士から迫害を受け続けていた。

元々、坂本家は才谷屋という商家であったが金銭で郷士株を買い、武士になったとされている。当時の藩にかなりの額の資金援助をしていたという事らしいです。

余談ですが竜馬が活躍する際、命を常に狙われていた竜馬が偽名を使っていたのだけど、その偽名と言うのが ”才谷梅太郎” という自分の家の屋号を使っていたようです。

この土佐特有の厳しい身分制度があったからこそ坂本竜馬やその他の土佐の討幕派たちが団結した背景とも言える。

これまた余談ですが、当時の上士、下士の履物も上士は下駄を履くのはOK、下士は下駄は履いてはいけないという決まりがあったようです。

第1回目でも竜馬がいけ好かない上士に下駄で殴られるシーンがありましたが、竜馬は下駄を履いていない、そうした細かいことにも徹底しているのには驚きました。

その他の登場人物でキーワードになるのが後の土佐勤皇党党首の武市半平太がキーワードになるのではないでしょうか?

武市半平太

第一話ではひたすらストイックで下戸を演じていた武市半平太ですが、彼の生涯も壮絶な生涯、もっと先になるかと思いますが今から楽しみでならないですね。

これまた余談ですが竜馬と半平太は遠い親戚にあたるようです。

もう一人の重要人物としては岡田以蔵ですね。「人斬り以蔵」の異名を持ち、半平太の右腕として活躍する。

岡田以蔵

まだまだ岩崎弥太郎との関係はベールに包まれていますが、これから先、竜馬と弥太郎の関係はより緊密になっていきます。竜馬が資金難に陥った時など、弥太郎が何とかして都合をつける。

ドラマ冒頭で弥太郎が竜馬のことを毛嫌いしている理由というのがその辺りになります。

幼少期から青年期、竜馬ファンにも納得の出来栄えではないかと思います。

次回は竜馬が剣術修行の為、江戸に旅立つ回になるようです。

とにかく竜馬ファンだけでなく、歴史を学ぶ事はこれから先、未来のヒントになるかも知れません。どうせなら竜馬伝で楽しく歴史を学びながら未来を見据えて行きたいと思います。


この竜馬伝をもっと詳しく見ながら楽しむ為に!は不定期掲載になります。
質問など御座いましたらコメント欄にお願い致します。(必死こいて調べてみますので)



 皆さん毎週NHK大河ドラマ竜馬伝見てますか!

 1/31の放送は黒船来航でしたね。

 幕末はこの先、大きく時代が揺れ動き出します。

 すでに第4回の放送では桂 小五郎も出きました。

 

(ライターFT)

 NHK大河ドラマ【龍馬伝】

第5回とこれからの展開予想



歴史なので先行きの展開、おおよそのあらすじはわかっています。

黒船を目の当たりにした竜馬の心情、うまく描かれていました。

実際はどうかは推測の域を出ませんが、黒船に剣で対抗するには縫い針で対抗するようなものという福山竜馬のセリフ、現代人なら誰もが感じる事ですね。



千葉道場での鬼小町こと千葉定吉の娘、佐那との淡い恋、故郷土佐での武市半平太が土佐藩第15代藩主・山内容堂に意見書を認められたり、土佐でもじんわり幕末の動乱の余波が押し寄せていた。

土佐藩第15代藩主・山内容堂
※かなりの酒好き

武市半平太が黒船来航に伴い、意見書をおくり、認められるのだけど、ドラマの中で不気味な存在が出てきました。

吉田東洋という人物ですね。

吉田東洋

吉田東洋を演じるのは田中 泯(たなか みん)という日本の舞踏家でもあり俳優でもある味わい深い人物。

田中 泯(たなか みん)

この吉田東洋と武市半平太の関係がかなり面白く、どす黒くなっていくと思います。


吉田東洋はかなりのやり手だったようで藩主、山内容堂に抜擢され、藩政をまかされるのですが、同時に下級武士の弾圧にも力を入れた。ここで言ってしまうのはどうかと思いますが、吉田東洋、最後は暗殺されてしまうんです。

暗殺したのはまだ書くのは止めておきますが武市半平太との確執も暗殺の原因のひとつになります。

吉田東洋は佐幕派開国論者の中心人物でもあったんです。

佐幕とは簡単に言えば徳川幕府側の考え、ようするに幕府を大事に思っているということになります。

佐幕派で開国論者であった吉田東洋、一方、尊王攘夷派という武市半平太とは完全に思想が相反していた。

そして岩崎弥太郎も吉田東洋の塾生でもあったんです。

第5回の放送では少ししか出演してきませんでしたが、なんともいい面構えの役者さんではないでしょうか?

NHKもいいキャスティングしますね!

第4回の放送から出てきている桂 小五郎ですが、第6回の放送ではHPを見ますと吉田松陰もついに出てくるんですね!

吉田松陰役がまたナイスキャスティングではないでしょうか?


吉田松陰

吉田松陰役は生瀬勝久さんが演じます。

昔は槍魔栗三助(やりまくりさんすけ)というなんともいい難い芸名でした。

槍魔栗三助こと生瀬勝久さん

幕末を語るには吉田松陰という人物は絶対に外せない人物なんです。

とにかく過激な考え方の知識人なんです。

長州藩出身なんですけど、長州の若い侍達は全て松陰に傾倒していたと言っても過言ではなかったんです。

西洋文明に感化された松陰は単身小船で黒船に近寄り、密航を企てたりととにかく熱い人物であったことは間違いがない。

そんな松陰を生瀬勝久さんが演じるのはピッタリではないでしょうか?

ちょっとおまぬけな吉田松陰、安政の大獄で幕府から危険人物とみなされた松陰、言わなくてもいいことをいってしまい斬首されてしまうんですけど、松陰が処刑前に読んだ辞世の句が当時の若い幕末の侍達のハートに火をつけたのは紛れもない事実なんです。

辞世の句というのは当時の侍なら大体辞世の句を作っていたようです。いつ死んでもいいように句に自分の思いをしたためておいたものをいいます。

身はたとひ武蔵の野辺に朽ぬとも 留置まし大和魂

意味はこの句の通り、自身の体は荒野に晒され、朽ち果てても日本を思う気持ちは決して忘れないという意味になるかと思います。

処刑前にもこんな句を読んでいます。

「親思ふこころに勝る親心 けふの音づれ何ときくらむ」

長州藩士に愛され、幕末の思想の根本を考えた吉田松陰が来週から竜馬伝に登場します。これからさらに面白さは加速していくと思います。

吉田松陰



  皆さん毎週NHK大河ドラマ竜馬伝見てますか!

 2/7の放送は吉田松陰が登場致しました!

 第6回の放送も見ごたえ充分でした。

 すでに幕末ブームといってもいいのではないでしょうか?

 
 映画でも桜田門外の変を題材にした映画が撮影されているようで

 この竜馬伝を筆頭に幕末ブームが起こっていますね!
 

(ライターFT)

 NHK大河ドラマ【龍馬伝】

第6回とこれからの展開予想と幕末ブーム



次回の第7回は竜馬の父、八平が無くなる回となります。

江戸、千葉道場での剣術修業も1年が過ぎ、竜馬は一旦故郷の土佐に戻ります。そこでもやはり黒船来航以来、土佐藩も揺れ動いていました。

竜馬が土佐に戻ると、武市半平太を中心に下級武士達がある動きを見せる。



第7回の放送で放送するかどうかは分かりませんが、武市半平太が下級武士を中心に構成する土佐勤皇党を結成するはずです。



土佐でも生臭い事件がこれから勃発してくるはずです。

では土佐勤皇党とはいったいどんな思想を持った党なのでしょうか?

まず、第6回の放送でも土佐藩の藩政を任されている吉田東洋と武市半平太の会見で大きなズレが生じていました。



武市半平太が唱えるのは ”攘夷” という言葉。

この頃から少し後、尊王攘夷という言葉がにわかに流行りだす。

攘夷というのは外国人を排除する運動を言います。

尊王というのは天皇を敬うということ、尊王攘夷を一言でいえば、外国人を打ち払い、天皇を中心とした政権にするということになります。

中でも武市半平太率いる土佐勤皇党はかなり過激な思想を持った尊王攘夷思想とも言える。

実は竜馬は第6回の放送でも自分が進む道を模索中だったが、武市の考える思想とは異なる考えを持もつようになる。

まだ自分の考えがまとまらないはずなんですね。

竜馬自身が自分の考えをまとめるまでにはまだ数年の歳月がかかります。

また江戸に剣術修行に出ます、その時にある人物を暗殺しに行こうと千葉道場の重太郎に誘われるんです。そこで暗殺するはずの人物に大変感銘を受け、その場で弟子になってしまうのです。

そこで竜馬自身の考えの基礎が出来てきます。

土佐勤皇党に話は戻りますが、武市としては下級武士であれ土佐の藩政を何とか自分が出来ないかを考えます。吉田東洋が土佐の藩政を任されている以上、武市の出番はありえないんです。

すでに第6回の放送では武市と東洋の確執が生まれています。

土佐勤皇党が他の勤皇を掲げた思想よりも過激だったとされるのは、

「一藩勤王」

というキーワードを元に武市が考えていたからと言われている。



当時、攘夷といっても各藩の個人レベルで攘夷を唱えていたが、「一藩勤王」は藩全体で攘夷を唱えていた。

武市半平太の考えの凄いところは、土佐藩を動かし、個人レベルではなく藩として攘夷を果たそうとした。その先には色々な考えがあったとも言われている。

こうした事情から当時としてはかなり過激で特異な思想と考えられていた。

故郷土佐に戻った竜馬はこの武市の考えには初めからあまり乗り気ではなかったようで、

『武市さんがそこまで言うなら仕方ない、やるか』

なんて程度で土佐勤皇党に仕方なく入ることになる。

吉田東洋の考え

開国・公武合体論

この黒船来航以来、幕府の権威は落ちる一方でした。
そして当時の朝廷の発言力も大きくなり、朝廷と幕府が力を合わせて政権を安定させようとする考えを言います。

吉田東洋はそれに加え、開国をして積極的に西洋文化や知識等を取り入れようとした考えを言います。

武市半平太の考えは先にも書いた通り「一藩勤王」を推し進めていた。

特にこれからは土佐の藩政はかなり面白い展開となってきます。

そして岩崎弥太郎もついに江戸に行く事となります。

実際の岩崎矢太郎も土佐では嫌われ者で、周りからは敬遠されていたようですが、竜馬だけは岩崎弥太郎との繋がりを絶たなかった。

第1回目の放送で明治になってからの弥太郎が竜馬の事を聞かれると難色を示した原因というのがこれから随所に出てくると思われます。

そして第7回の河田小龍も登場予定です。

河田小龍

河田小龍とは南宋画という流派のの画家なんですが、吉田東洋のすすめで23歳の時に京都・大阪に遊学したりして土佐では画家以外に知識人としても名を馳せる人物となります。

そして漁に出て難破し、アメリカで数年間過ごした土佐出身のジョン万次郎の取調べを申しつけられ、英語や西洋事情に精通したとされている。

ジョン万次郎

それをまとめた書籍が『漂巽紀略』という。



そこで竜馬は河田小龍に会い、西洋事情を聞き、竜馬自身の考えの基礎を固めて行く。

第7回も目が放せませんね。

映画でも今年の10月封切りの桜田門外の変も後悔されますね、まさに幕末ブームに入ってきましたね!

ではまた来週!

  いよいよ幕末に拍車がかかって参りました。

 ついに武市半平太率いる土佐勤皇党が結成されました。

 そして桜田門外の変が江戸では起こっていた。

(ライターFT)

 NHK大河ドラマ【龍馬伝】

第11回とこれからの展開予想と第12回の暗殺指令



本当に毎週楽しみにしております。

この龍馬伝、やはりかなりの面白さ、いい仕上がりになっているのではないでしょうか?

福山龍馬もさらに磨きがかかってきました。


桜田門外の変
ウィキペディア(Wikipedia)

この桜田門外の変を期に、この時代のスピードは加速していくのは歴史好きな方なら誰もが周知の事実。

この桜田門外で暗殺されてしまった大老、井伊直弼とは今で言えば総理大臣のような存在にあたるかと思います。

「桜田門外之変」図(部分)


桜田門外之変を語る前にまずは安政の大獄を説明しておかないといけない。

この当時、アメリカから開国を迫られ、不平等な条約を結ばざるを得なかった幕府は、この条約に反対、批判する武士、文化人、知識者などを処刑、弾圧をしまくったんです。

その数が100人以上と言われています。

安政の大獄ウィキペディア(Wikipedia)


水戸藩士に暗殺されてしまった、大老、井伊直弼

この背景には水戸藩が朝廷と密約を結び、倒幕をする疑いが濃厚だった。

幕府としては倒幕の中心になる水戸藩の攘夷派をあぶり出し、処罰したかったという裏がある。

しかし水戸藩としてはそんな大それたことは藩としては考えてはいなかったようで、若い武士達が勝手に盛り上がっていただけのことだった。

そんな事とはお構いなしに水戸藩の攘夷派を中心に弾圧したものだから、水戸藩の攘夷派は井伊直弼を暗殺するという暴挙に出た。

この事件は数日で全国に知れ渡った。

龍馬の故郷、土佐でも1大ニュースとなり、攘夷派の士気を高めるには充分なビッグニュースだった。

第11回の龍馬伝で少し残念だったのが、安政の大獄で処刑されてしまった吉田松陰のくだりが描かれていなかった事が少し残念。

特に吉田松陰が処刑前に読んだ句が長州藩士たちを立ち上がらせた要因のひとつでもあったからだ。

桜田門外の変もさらりと描かれただけだったのも少し残念。

本題に戻ろう。

第11回は下士の池田虎之進の弟が酔った土佐藩上士に切り殺されてしまう。

当時の土佐は上士と下士の差別がかなり酷く、下士は上士に切り殺されても文句などは言えなかった。

ちなみに切り殺された上士、龍馬と同じく江戸で龍馬と同時期に北辰一刀流を学んでいたようです。

通称鬼山田と呼ばれていた剣客だったようです。

そして龍馬伝のストーリーテラーでもある、岩崎弥太郎は吉田東洋の元で、下士の監視役を言いつけられる。

武市半平太とは遠い親戚だった龍馬は、土佐勤皇党にいやいや参加する羽目になる。

次回、第12回ではある重要人物が登場する。

久坂玄瑞は長州藩士で、攘夷運動の長州における中心人物といってもいい。


久坂玄瑞

龍馬は第12回で脱藩する事になるだろう。

第12回のタイトル、暗殺指令はいったい誰が暗殺されるのだろう?

土佐での話しになると思うので、吉田東洋の暗殺指令が第12回で出されるはずです。

第11回の土佐沸騰、見事に描かれていました。

若い下級武士たちの苦悩がうまく描かれていました。

そしてただ一人だけ、単純な攘夷に疑問を持っている龍馬も福山雅治が見事に演じてくれていました。

脱藩してからの龍馬の快進撃もすぐですね。

これからは目が離せませんね!



 

 続きはまた!

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