最も面白いと思う“ピン芸人”、1位バカリズム「僕のようなゴミクズ芸人が…」と自虐コメント その他 気になるニュースナナメ読み

  今日はピン芸人の話題です。

 いつもようにYoutube動画で遊びましょう!



(ライターFT)

最も面白いと思う“ピン芸人”、1位バカリズム

「僕のようなゴミクズ芸人が…」と自虐コメント

その他!気になるニュースナナメ読み!



最も面白いと思う“ピン芸人”、1位バカリズム「僕のようなゴミクズ芸人が…」と自虐コメントニュースソース

 コントやモノマネに漫談など、さまざまなスタイルで1人舞台に立ち続けるピン芸人のなかで、今最も注目されている“ピン芸人”は誰なのか? ORICON STYLEでは「面白いと思うピン芸人は?」というアンケートを実施したところ、1位に躍り出たのは【バカリズム】だった。“トツギーノ”のフレーズが耳に残るフリップを使ったネタをはじめ、独創的な世界観の構築は唯一無二と支持された。これを受けバカリズムは「まさか僕のようなゴミクズ芸人が1位に選ばれるなんて…」と、冗談とも本気ともつかないコメントを発表。さらに「迷惑をかけないように精進します」と、今回の結果に対し“自虐キャラ”を貫いた。
一部記事抜粋



 バカリズムで有名なネタは各都道府県の形を使ったネタが何ともおかしいんですけど、個人的には下の動画ネタが好きです。

 
 バカリズム案
 

 バカリズムフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 とにかく彼の発送の面白さは中々なのではと感じています。

 ピン芸人というのは嵌るとかなり面白いのですけど、嵌らないとイマイチな時も
ありますね。

 個人的にはなだぎ武が好きなんですけど、彼のネタの中で一番好きなネタは
ヤンキーがディズニーランドに行くネタが好きです。



 なだぎ武モザイク.wmv


 かなり有名な彼のネタなんですけど、初めて見たときは笑い転げた記憶があります。

 まず設定がおかしいですね(笑

 関西弁のヤンキーが原付バイクで高速道路を通ってディズニーランドに行くと言うシチュエーションなんですけど、目線が入り、声もボイスチェンジャーで変えて、まるで警察24時のようなシチュエーションが何ともおかしいですね。

 そしてランクインはしませんでしたが個人的にこれからブレイクしそうなピン芸人さんの動画をご覧下さい。

 楽しんご


 ゲイ人さんです(笑

 何とも癖になりそうなゲイ人さんですね(笑


 少し古いですけど、くまだまさしも面白いんです。

 ちょっとヨゴレ芸人っぽいんですけど、何も考えなくても笑えるネタではないでしょうか?

 インパクト! 「くまだまさし」 第01回 (2006-06-05)


 皆さんのお勧めのピン芸人さんがいたら是非、教えて下さいね^^




レイプや誘拐の標的…女子アナ行けない危険な南アW杯



6月11日から南アフリカで開催されるサッカーの日本代表23選手が発表された。だが、イマイチ盛り上がりに欠けるのは日本代表の問題だけでなく、開催地が日本から遠く極端に治安の悪い南アだからだろう。テレビ各局は安全面を考慮し、スポーツ中継には欠かせない女子アナの派遣を今回は断念。観戦ツアーを企画する国内旅行代理店各社も、予約の伸び悩みで苦戦を強いられている。
ニュース記事抜粋

 とにかく南アフリカという国でよくW杯が開催が決まったと思います。

 殺人発生率は日本の50倍とも言われています。

 先日、TVを見ていると南アフリカ事情がTVで放映していました。

 信号待ちをしている車の横に一人の黒人男性、そして次の瞬間、信号待ちをしていた車の窓ガラスを割り、貴重品らしきものを奪い、走って逃げるニュース映像がありました。
 南アフリカの病院のエレベーターにはこんな張り紙が貼られているらしいです。

 『襲われたら抵抗しないで言われるようにしてください』

 この国は過去、アパルトヘイトというトンでもない政策が行なわれていました。

 アパルトヘイトフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


アパルトヘイトのYoutube動画




 とにかく危険な国であることは間違いない。


黒人居住区は南アフリカの全体の14%と法律で決められていた。

 背景にはアパルトヘイト政策の暗い影がある。

 「人種隔離政策」という意味で、法律によって差別を認めた政策といってもいいでしょう。

 現在はアパルトヘイト政策は廃止されていますが、そう簡単には人種差別はなくならないです。

 根が深く、重い問題ですね。

 この政策のせいで、南アフリカに住む、有色人種達は犯罪をする以外に生きていくすべがなかったとも言えるのではないでしょうか?

 人間の尊厳を踏みにじるアパルトヘイト政策、廃止されたといってもまだまだ差別はあります。

 中には黒人男性と白人女性が結婚し、その白人女性までもが酷い迫害を受けていたという事実もありました。

 とにかく6月のサッカーワールドカップですが、観戦しに行く方はくれぐれもご注意下さい。

 ではまた!
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