気になるニュースナナメ読み!深海魚「竜宮の使い」 謎の大漁他、3本!

地震の前触れなんでしょうか?

注意は必要ですね。

今日は気になるニュース3本!

(ライターFT)

気になるニュースナナメ読み!


深海魚「竜宮の使い」 謎の大漁



深海魚「竜宮の使い」 謎の大漁



15年前の忌まわしき阪神大震災が起こる前もこの竜宮の使いが多く浜に上がったとされる記事を読んだことがある。

特に日本海側で多く発見されているとのことですが、少し心配ですね。

あまり不安を煽るようなことは書きたくはありませんが、環境地震学の権威の話によると「一般的に海底近くの深海魚は、海面付近の魚より活断層の動きに敏感」と話しているようだ。

ただ、この事件を直接的な地震と結びつけるのは少し慎重にならないといけない。しかし地震に備えての準備はしておいてもいいかも知れない。







メダルかんだら歯が折れた=「銀」のドイツ選手〔五輪・リュージュ〕



何ともお間抜けな話・・・

ちょっとカワイそうな気もしますが、笑わずにはいられない(笑

オリンピックのトップアスリートがメダルを獲得し、表彰台や報道陣の前でメダルを噛むパフォーマンスはすでに定着していますね。

では一番初めにメダルを噛むパフォーマンスをしたのは誰なんでしょう?

色々と調べていると

1988年のソウルオリンピックで、水泳の男子200メートル自由形で1分47秒25で優勝した、オーストラリアのダンカン・ジョン・アームストロング選手がはじめとされています。



ニュースにもありますが、この行為はカメラマン達が「メダルにキスして噛んでみて」
という要望で始まったようです。

現在、このドイツの銀メダリストのリュージュの選手、歯医者さんを探しているようです。お大事に!




国母、服装正し帰国へ〔五輪・スノーボード〕



國母選手の服装問題はどうだっていいんです。(個人的意見)

ただスノーボード、ハーフパイプ競技に参加した選手の国別のユニフォームが気になっています。

特にアメリカのハーフパイプのユニフォーム、かっこよかったですね。



バートンが2010年バンクーバーオリンピック アメリカ代表スノーボードチームに公式ユニフォームを提供 GORE-TEX(R) ファブリックによる機能性に優れたアウターウェア


もちろん素材はゴアテックス素材!

超高級な防水性に優れた素材。

なんといってもパンツはデニム風の腰履きスタイルでダブっと履きこなすストリートスタイル!

スノーボーダーの定番スタイルなんですけどウェアもチェック柄で1990年代のグランジファッション風のデザインがこれまたいいですね!

バートンが2010年冬季オリンピックUSスノーボードチーム用ユニフォームを発表-GORE-TEX(R)素材のクラッシックアメリカンデザイン

パンツもダメージ、クラッシュ加工デザインで見ていて普通に欲しいパンツと感じました。

ゴアテックス社性の生地は防水性に優れ、それだけでなく軽く、丈夫、そして通気性もよくテントなどにも使われている素材。

バートンだけでなく、ノースフェイスや有名カジュアルブランドではよく使われている素材でかなり高価な代物。

私もゴアテックスのウェアをもっていますが、スノーボードの際、このウェアがなくてはならない程、快適です。

ただ、高い・・・

中国とフィンランドのオリンピック公式ユニフォームもバートンが提供しているようですね。

スノーボード=バートンなんですけど、やはりバートンの製品はウェアだけでなく板やその他のグッズ全般にハイクオリティでお勧めです。

数年前にバートン直営ショップの取材をしておりますのでご覧下さい。





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