自分のアカシックレコードを視てみた☆


アカシックレコードとは。


昨日ワイン1本あけてたので気が大きくなってたのねん。
以前自分のアカシックを視ようとしたけど何か恥ずかしくて
(しかも垣間見みた過去世に相撲取りって酷いと思う)
見れなくて。
でもずっと気になってて、酔っ払った勢いで
ついやっちゃったんだw

てなわけで、視たのはアボリジニと関係がある過去世限定。
(BGMがアボリジニ音楽だったので)



カタジュダのそばを裸足であるいてる女。
視線は地面をみつめている。
動物の足跡をみている。
ゆっくりした足跡
せわしない足跡
緊張気味の足跡。
足跡から動物の種類と状況が判るらしい。
「今気が立ってるから、あっちに行かないほうがいいよ」
と、村人に伝えたりするのが仕事。
木と話して天気も読む。
大雨が近いから食物を貯えたほうがいいとか
次の天気あたりで果実の具合がよいから収穫したほうがいいとか。

案外これ特殊能力じゃない?とワタシが思ったら
これは特殊能力ではないらしく場面が変わる。

例えば、獣を狩る人は獣を狩る能力
美味しい果実を取る人は果実を取る能力
家を建てる人は建てる能力。
みんな何一つ特殊じゃなく同列に互いを尊重している。

へぇ~と感心しつつアカシックレコード切って
でも視たものも正直妄想かもしれないしなと思いつつ今日。
オーストラリアで一緒だった方から電話をもらう。
アボリジニの本を読んだのよ、泣けてきて…と話してくれて
あぁそういえば偶然昨日、自分のアカシックレコード開いて…
と、話してみたら
「本に書いてあったことと同じよ!」
と言われて非常に驚いたのでありました。


電話もらったのも偶然じゃないのかもしれない。

http://www.maria-rose.net/

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